日本にもフェアトレードを

フェアトレードを日本にも取り入れればいいのではないかな。

フェアトレードってあるじゃん。「奴隷を使って作ったコーヒーではありません」とか、「児童労働なしで作ったカカオで作ったチョコレートです」とか。

あれの日本版。

 

「過労死がない職場で作ったアプリケーションです」とか、「有給休暇の未取得や自然消滅がない会社の自動車です」とか、「飲み会は自由参加という名の強制参加をさせない会社のジュースです」とか。

そうすればいいんじゃないかな。

そういうところのは買ってもいい。

本音と建前、偽装や改ざんが横行してダメかな。

熊とワルツをメモ2

9章 リスク・エクスポージャー

リスク抑制コストの期待値。

この評価について明確な方法論はない。

ただし正確さを証明できないからといって、この作業をないがしろにしてはいけない。

パーセンテージよりも予測していることが重要だから。

「熊とワルツを」を読みながら

「熊とワルツを」で気になったところのメモ。

 

5章は私が属している組織のダメなところを思い起こさせる。

 

冒頭のダメな経営者のやり方「目標管理、パーキンソン的スケジュール管理、部下を脅して従わせる「恐怖の文化」など、さまざまな機械的アプローチに陥る」はグッときた。

6項のリスク管理をしない組織の人たちの考え方も、あるあるだった。

家電量販店の店員に怒鳴るカス

家電量販店にて。店員に凄むヤンキーがいた。

なにがあったのか知らないが、店員に怒鳴るのはどうかと。

考えがぶつかって言い合うならまだしも、店員は静かになだめる?だけ。(聞こえなかったけど)

ああいうの死ねばいいのに

エスカレーターの片側を空ける行為

エスカレーターは、歩かなくても良いのが利点であって、そこを歩くのなんて愚の骨頂。